第三十六回ポーンゲーム会(2026/07/04)
今回の参加人数は24名で、初参加は4名でした。
最初から「ドリュンター・ドリューバー」

相当旧いSDJ受賞作。
ものすごくシンプルなルールですよ。
「サンクトペテルブルク」です。

マネジメントに特化したゲームですね。
これも20年くらい前の作品になりました。
「アルナック」ですね。

もしかして一番新しいゲームだったりしますか?
それでも5年前なんですがね。
「セブンワンダー」です。

このゲームは何人でも35分くらいで終わるのがいいですね。
「マルコポーロの足あと」です。

冒険ばかりして依頼を忘れてはいけませんねぇ。
「郵便馬車」です。

20年前のゲームですねぇ。
ボーナスタイルを上手く獲得していくのがコツかなと。
「プエルトリコ」ですね。

このシステムは厳しいですねぇ。
上手く流れに乗れないと置いて行かれますよ。
「カルカソンヌ」です。

拡張入りのようですね。
カルカソンヌは拡張がとても多いですし。
「アズール」ですね。

とてもカラフルなゲームですよ。
実は結構厳しいゲームなんですが。
「ルイ14世」です。

私は好きなゲームなんですが、一般的には違うのかな?
いちおーリメイクもされてるんですけども。
「テラフォーミング・マーズ」です。

テーブルがないので床で。
和室ならこういうことができますね。
「支離滅裂」です。

特殊カードがかなり強いですが、もちろん手札ありきなんですが。
「タージマハール」です。

+2カードを連打したのに、勝ったのは手札をめちゃんこ貯めてた人。
だけどそういうゲームなの。
「スコットランドヤード」です。

旧いゲームですねぇ。
私も学生のころやりました。
2回目の「支離滅裂」

カードは引いたほうがいいときと引かない方がいいときが
あるような気がします。
判断は非常に難しいのですが。
「ニムト」ですね。

10人で遊ぶと面白いですよ。
相変わらず大変な場ですけど。
「セブンワンダー」2回目。

資材が上手く集まらないと詰むことはあります。
どうしょうもないんですが。
「カスカディア」です。

実は得点項目が細分化されておりまして、
どこで点数にするのかが悩ましいところ。
「カタンの開拓者たち」です。

騎士賞が獲得される前に3ポイント抱えた人が勝ち。
街道カードも2枚出てますし、なんかバランスおかしいですねぇ。
「ジャストワン」で終了。

このゲームはメンツ次第で中身が変わります。
袋小路では不思議な世界になります。
終了後はいつものサイゼリヤへ。
先月の反省をしたり、来月のお話をしたりして、
お店を出たら大雨でしたとさ。
次回の予定は以下の通り。
第279回定例会
7月18日 13時〜21時半
第280回定例会
7月19日 13時〜21時半
第281回定例会
8月1日 13時〜21時半
皆様のご参加をお待ちしております。